FC2ブログ
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
真夏をひょいと抱えると足でドアを開けてベッドに運びました。
シーツをきゅっと掴んで、パンツをすっかり脱いでしまうと
膝を立てました。
「なにこれ」
冬至がカットソーをめくりながら、膝に不満そう。
「なんか・・」
先走りのせいで濡れているのです。
それをまじまじと見られたくなくて、隠してしまいました。
「あのさ、」
冬至がおへそから下に手をはべらせていきます。
そっと茂みに触れると真夏の腰がビクンと震えました。
頬を赤くして目をきつく閉じています。
「恥かしいことないよ」
冬至はそのまま探っていきます。
中心の硬い自身をそっと撫でて
「脚・・広げてよ」
やさしくお願いしました。
真夏がそろそろ脚を伸ばすと冬至が腿を持上げました。
「あ」
「指を銜えてみていられるほど、余裕がないの。真夏ちゃん、すごく欲しいんだ」

冬至がずるっとパンツを脱ぎます。
真夏の耳が赤くなりました。
「そんなに、」
「震えないで。触りたい?」
いい、と首を振っていますが
「じゃあ」
冬至が真夏のカットソーをめくって乳首をあらわにしました。
「いやらしい」
真夏が喘ぎながら呟きます。
「ん、」冬至は圧し掛かると、その舌で乳首を舐ります。
ぐぐっと押し上げるように。そしてくちゅんと舐めて。

ずきずきと股間が疼きます。
耐え切れなくて、濡れていきます。
その感触は冬至にも伝わりました。
スポンサーサイト
FC2公認の男性用高額求人サイトが誕生!
稼ぎたい男子はここで仕事を探せ!
[PR]

Secret

TrackBackURL
→http://oasis19.blog43.fc2.com/tb.php/214-47f663ec
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。