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「ここが苦しい?」股間をそっと撫でてみます。
「触らなくていいから、」
真夏が身をよじります。
もっと感じたいから、急ぎたくないのです。
でも「熱い」冬至は呟くと強めに擦ります。
「や!」
首を振って懇願しますが冬至はすべての指を絡ませて真夏の陰茎を擦っています。
「そんな、やめて。まだ・・まだ」
まだイキたくないです、でもでも。
「こんなになっている真夏ちゃんを放っておけない」
まるで体から陰茎を外そうとするかのよう。
強く引張って真夏を啼かせます。
のけぞる体を片手が撫でて、見せ付けるように起き上がった乳首を指で押します。
鼻から抜ける甘い声、
子猫が鳴いたみたいに甘くからみつく声。
ヘアーはしっかり濡れています。
そんなに汗をかいていたの?と聞きたくなるほど湿っていて、
冬至を駆り立ててしまいます。
「真夏ちゃん。もっと動いていいよ」
ひくつく膝。
とても動く余裕はありませんが。
「もっと見たい」
「・・なにを?」
もう泣きそうな真夏が聞きました。

「もっと興奮して欲しいなあ・・」

冬至が真夏の陰茎から手を離そうとしません。
ずっと撫でたり爪を立てたり弄んでいます。

「ねえ、ぜんぶ欲しいんだ」

大きくはじけそうな真夏の陰茎を包み込んで

「俺に真夏ちゃんを全部ちょうだい」
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