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「脱いで・真夏ちゃん・・。」だいぶ息が上がってきました。
真夏も自身を撫でられていて息が上がって頬が紅潮しています。
「ん・・待って・・。」気持ちよさそうに腰をきゅっとひねります。
くびれた腰を冬至が支えます。
「真夏ちゃ・・。」
冬至に快感を与えられながら・・その動きに吐息で答えながら、真夏はTシャツをやっとの思いで脱げました。
途端に冬至の舌が胸の突起をつついてきます。
「・・んん・・、ああ、はああ。」
息を殺して刺激に耐えます。
もう・・ほんとうなら声を出したいところですが。
くちゅん、ちゅっ。冬至の舌の音がいやらしく聞こえてきます。
「とうじ・・もう・・声がでちゃう。」
我慢していた冬至の性欲が一気に真夏をなで上げます。
自信はもうすっかり冬至の指に翻弄されて。
勢いを増して、最高潮に達しようときりりと立ち上がっています。
ああ、できることならこのままでイキたい。冬至の手のひらで受け止めて欲しい・・。息が苦しい、もう・・もう無理。
「真夏ちゃん・・。」
なんと冬至が真夏自身を銜えました。
「ええっ、やめて・・なんで?」
真夏の問いに答えずに冬至は口の中で真夏をさらにしごいていきます。
「ああああ!」
追い詰められる。
腰から湧き上がるこの快感。
「いや、いやあ!」
口では否定しても腰はぐんぐんと冬至を巻き込みます。
のけぞる胸元。
冬至の熱い舌が・・軽く歯を立てられて・・真夏は放ちました。
「・・んっ・・はあ。」
どきどきがとまりません。
「冬至・・飲まなくていいから・・だして・・。」でも冬至は飲んじゃいましたよ。
「冬至・・。」
真夏が驚いていますが
「真夏ちゃんもいつも飲んでくれてるじゃない・・。俺の・・。」
冬至は熱に浮かされたように真夏の熱い奥の場所を探します。
「待って!冬至、そこは嫌。お願い、声が・・。聞かれちゃう・・。」
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